日白修好150周年記念シンポジウム(東京)

2016年,日本はベルギーと修好通商航海条約を締結して150年を迎えます。これを記念して,在日本大使館・日本のベルギー研究者団体らの後援・共催による国際シンポジウムが開催されます。

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学習院OB合唱団のブルックナー

 

いま,被災地から展示

近藤嘉宏さんのyoutubeページ

ミュンヘンで研鑽を積まれ,1995年に国内デビュー後はばひろい活躍を続けられるピアニストの近藤嘉宏さん。このたび公式にyoutubeページを開設されたとのことで,ご紹介。
ベートーヴェンの後期ソナタを集めた録音では,曲の深さを表現しつつも機動性のある音の運びが印象的でした。

菅野潤さんを聴く

長くパリに拠点を置く日本出身ピアニストの東京公演へ伺いました。

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英語モノグラフへの途

外出が心地よくなる初夏の三田で,若手歴史家たちの熱気を帯びた催しに参加しました。

若手歴史家ワークショップ:博論から英語モノグラフへ

日時:2016年5月22日(日)17:30-20:00
会場:慶應大学三田キャンパス大学院棟348教室(4階)

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学術情報:StoryDrive Asiaの新展開

 

クロスメディア版権取引の見本市 StoryDrive Asiaが11月にシンガポールで初開催予定との速報[→Publishing Perspective 誌オリジナル英語記事へのリンク]。

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断るときの「大丈夫です」と英語の I’m good. — 広瀬直子の英語セラピー

最近の『AERA』誌で、年配者にはわかりにくい、若者が使う表現として、お誘いを断るときの「大丈夫です」が紹介されました。 「今晩飲みに行かない?」といった質問に、「大丈夫です」と若者が答えるとき、これを「行きます」という意味かと年配者が思ったらそうではなく、「けっこうです、行きません」という意味だった、という趣旨の記事でした。 実は英語でも、”I’m good.”、”I’m okay.”が、婉曲的に”No”を意味することが多々あります。文字通り直訳すれば「私は良い」ですが、日本語でも「私はいいです」、「私はけっこうです」が、お誘いを断るときに使われることを思えば、東西を問わず、直接的には断りにくい人の心理は同じだということになりますね。 英語の”I’m good.”、”I’m okay.”の使用例を見てみましょう。 1.本当に文字通りの意味で使うとき” How are you doing? —I’m good. または —I’m okay. (元気ですよ) 2.断るとき (レストランなどで) Would you like more water? (お水はいかがですか?) —I’m good. (けっこうです) もちろん、”No thanks.” という言い方もあり、何を言いたいのかはっきりさせたい時にはこれが一番便利ですが、ぶっきらぼうにならないように。”No thanks, but thank you.” (けっこうです、でもありがとう)と言う人もいます●

 

経由: 断るときの「大丈夫です」と英語の Im good. — 広瀬直子の英語セラピー

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